Latest Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

胃拡張・胃捻転について

  
ダブのおかげで、
 
わずか2日で3キロのダイエットに成功したdabatolaです。
 
こんにちは。
  
   
ちーーーーっとも、うれしかないけども・・・。
 
((ミ ̄エ ̄ミ))・・・
 
  
  
 
どこから書こうかと迷うんですけども・・・
  
 
まず、犬を飼ってらっさる方ならば(特に大型犬)
 
だいたいが
 
「胃捻転」
 
「胃拡張」
 
のことはご存知だと思いますが、
 
この病気、非常に危険で死亡率も高いわりに
 
正確な原因がわかってないという厄介な病気です。
   
  
どちらにしてもガスが胃に溜まることには間違いないのですが、
 
そのガスが溜まる原因も
 
・ドッグフードが胃の中で膨張する時にガスを発生させる。とか
(特に大豆ミールとか??)
   
・ご飯を高い所で食べると空気を一緒にのみこみやすい。とか
    
・極度のストレスや緊張感を感じた時に空気を飲み込む。とか
(ゴックン・・・って生唾ってやつね。)
  
・体のどこかに痛みや違和感を感じて同じく空気を飲み込む。とか
  
諸説ありますが、どれもきちんとは証明されてないらしいのです。
 
  
    

ま、胃の中にガスが溜まって胃が膨張してしまうのが
 
「胃拡張」
 
で、それが進むと
 
「胃」が捻転を起こして
 
「胃捻転」
 
と、なる。
 
ってのが一般的ですが、
 
捻転するのは「ガスが溜まったから捻転する」
 
のか
 
「捻転したからガスが溜まる」
 
のかってのも、実はちゃんとわかってないらしいのです。
  
ただ、だいたいは
 
「胃捻転」になると、生存率は一気に下がってしまうので
 
当然、「胃捻転」が「胃拡張」の延長上にあると考えてる場合は
 
「胃拡張」が起こった時点で非常ーーーーっな危機感を感じてしまうわけです。
 
 まさしく今回のアタクシがそうだったわけで・・・。
 
とにかく「胃捻転」を起こしてしまったら
 
1分1秒を争うので、
  
(前回のダブにしても
 
もう少し遅かったら、今頃ダブはいないわけで・・・。)
 
 できるだけ早い対処が必要です。
   
  
 
あと、アタクシをあせらせたのは
 
一度「胃捻転」の手術をした子は2度とならない・・と
 
長い間思ってたんですが、これが意外にも
 
「再発」が多い。
 
ってことです。
 
  
これは「胃捻転」の手術方法なんですが、
 
何種類かあるらしいんですよね。
 
「胃」の一部を切りはがして、それを肋骨に巻きつけるように縫い付ける。
 
とか、 
 
もうちょっと簡易な方法での縫い付け方とか・・・
 
詳しくはわかりませんが、
 
「胃捻転」の再発が多いのは、その「簡易的な縫い付け方」
 
をしてある場合が多いみたいです。
 
夜間救急とかで手術した場合はその簡易式が多いようです。
 
(簡易式といっても手抜きとは違います。)
  
もちろん病院によっても違うと思いますが。
  
ダブも夜間救急病院での手術だったので、
 
いつものかかりつけ病院に手術のデータがなく、
 
その術式がわからなかったんです。
 
ですから、「再発・・・」それが一番怖かったんですよね。 
  
  
  
そんな状況の中でのダブの異変だったので、
 
アタクシとしましては非常ーーーーっにあわてたわけであります。
 
   
ダブがおかしなことになった翌朝に病院でレントゲンを撮ってもらって
 
「ガスはもう腸へ流れていってるから大丈夫!」
 
と言われた後も
  
ダブがしんどそうにしてると
   
「その時は大丈夫だったけど、またガスが溜まってきてるのかも・・・」
 
という不安は拭えません。
 
拭っても、拭っても後からあとから押し寄せてきます。
 
それに「胃拡張」→「胃捻転」の図式が頭にある以上
 
不安感はいっそうつのります。
 
  
 
病院へ行った日。
 
昼間は比較的安定してたんですけど
 
夜になるとまた落ち着かなくなってきました。
   
 
なんせ2秒に1回、体勢を変えるんです。
 
右を下にして横になる・・
 
2秒後、
 
左を下にして横になる・・・。
 
また2秒後・・・
 
の繰り返しです。
 
あげくのはて、横になるのはあきらめて立ったまま・・・。
 
うろうろ・・・うろうろ・・・・。
  
あっち向き、こっち向き・・・
   
不安になるでしょ・・・・???
 
 
なんかお腹に圧迫感を感じてるんだなぁ・・・って思うでしょ。
 
やっぱりガスが溜まってきてるのかも・・・って思うでしょ。
 
 
でもあいかわらず、「空えずき」をするでもなし、
 
先生にも大丈夫、って言われたし・・・。
  
 
アタクシも自分に
 
「大丈夫、大丈夫。」
 
って言い聞かせてわけですよ。
 
しかしながら、不安はどんどん大きくなってなっていきます。
 
そんな時に
 
 
突然!!
 
   
ダブが 
 
「きゃおーーん!!・・・くぅん、くぅん・・・」
 
 
ですよ。 
  
 
 どうですかっ!!
 
 
この声って・・・
 
 
犬飼い人としては
 
そこらへんのどんな「呪いの言葉」より怖くないですかっ?! 
   
飛び上がりましたよっ。アタクシ。
 
 
え”っーーーー!!!
 
 何??何??
 
どういうこと???
 
  
  
 
しばらくしての2度めの
  
 
「きゃおーーん!!」
   
  
で、やっぱりこれはマズイっ!!!  
 
これは救急へいかなければっ!!
 
 
これが夜中の2時の出来事。
 
 
ネオベッツERセンターはまず電話予約が必要です。
 
まず電話をして大体の症状の説明をしてから出かけました。
    
  
 
 
  
で、
 
再びレントゲン検査をしてもらったところ
 
「ガスは溜まってるけども捻転は起こしてない」
 
ってことでした。
 
そして、前の手術のデータも確認してもらって、
 
手術方法は
  
「しっかり固定タイプ」
 
だったので、今後も再発は考えにくい。
 
ってことがわかりました。
 
捻転を起こさない限り、この程度のガスは自然に抜けていく場合が多いので
 
 
そんなに危険度はないし、緊急性もないだろうということでした。

 
 
ふっーーーーー!!!
  
 
霧が晴れたような気がしました。
 
  
しかーーーし、  
  
んじゃ、この苦しみようは何なんだ???
    
  
  
ってことなんですけども
 
やはり1度「捻転」を起こした子は
 
捻転を起こしやすい「胃」だってことです。
 
原因がはっきりしない以上なんともいえませんが、
 
そういう「体質」と考えなければならないようです。
 
なので、今回も「胃」が捻転しようとしたけども、
  
縫い付けられてるので不自然にひっぱられる・・・
 
みたいな現象が起こってるのかもしれません。
 
ということです。
 
が、これも定かではありません。
 
もしくは、まったく別のところの痛みかもしれないのです。
 
神経系の疾患とか
 
関節系の疾患とか・・・
 
  かなり丁寧に触診していただきましたが、
 
これという痛みが起こりそうな原因は他に見つかりませんでした。
  
これ以上は詳しく血液検査などをしないとわかりません。
 
この日は緊急性はないだろうということだったので、
 
詳しい検査は後日、かかりつけ病院でしてもらうことにして
 
(ここで血液検査すると、さらに諭吉さんが2人くらい飛んでいくの・・)
 
帰宅しました。
  
 
なので、結局、ERセンターでは何の処置もなかったということなのですが
 
「前回の術式がわかって、再発の危険性は非常に低い」 
 
ってことがわかっただけで、
 
諭吉さんとのお別れをしたかいはあったというものです。
  
   
ただ、家に帰ってきても
 
相変わらず、落ち着きなくウロウロしてるので、
 
アタクシも落ち着けるわけもなく、
 
でも、ただ見守ることしかできないのありました。
 
が、明け方
 
だんだんと落ち着いてきたようにみえました。
  
 
 
そして翌朝。 
 
いろいろ相談にのってもらってた獣医「もも母」に
 
事後報告。
 
 
すると、
  
「胃」の動きがにぶってることは確かなので、
 
「胃」や「腸」に溜まったガスをはやく排出させるためにも
 
胃腸の働きをよくするお薬をしばらく服用したほうがいいのではないか。
 
という。
 
更に、朝は比較的安定してたのですが、
 
また例の
 
「キャオィーーーン!!・・・・」
 
が出たので今回はちょっと遠いけど、もも母の病院へ急行。
    
  
 「胃捻転」の疑いは晴れたけど、
 
痛みの原因を知りたい。
 
っていうか、どこが痛いのか知りたい。
 
「あんな。ここ、ここ。ここが痛いねん!!」
 
とダブがしゃべってくれたらいいんだけども。
  
   
  
「もも母」病院で血液検査をしてもらいました。
  
    
結果・・・・異常なし。
 
 
安心っちゃ安心なんだけど、
 
 ますます原因がわからない・・・。
    
「きゃいーーん」
 
ってなった時の様子を詳しく話しながら、
 
もも母も実に丁寧に丁寧に触診してくれました。
 
で、みつかったのが
  
   
左前脚の靭帯を痛めてる

 
っていうこと。
 
「きゃいーん」が出た後、左前脚をあげるってことを伝えたので、
 
 特にじっくり前脚を診てくれてたのです。
  
  
 
でも、普通に歩いてるんですけどもねぇ・・・。
 
ま、関節の角度とかによってかなりの痛みがある様子。
 
 
そーーーっか・・・。
 
 
でも、脚の痛みだけであんな声だすかなぁ・・・。
 
 しかし、血液検査でも異常は見つからなかったし、
 
他の関節系の異常等も見つからないので
  、
 今はこれ以上の処置はしようがない。
    
言ってた「胃腸の薬」と「痛み止め」
 
を処方してもらって帰りました。
  
 
って、書いてるはなから、また横で
 
 
「キャオィーーンッ!!」
  
 
あっあーーーー・・・・。
    
  
これねぇ・・・。
 
ほんと悲痛な声なんですよ・・・。
 
そんで、「キャオィーン」の後はしばらく興奮状態が続いて 
 
ブルブルと震えが止まらないんです。
 
 何回聞いても慣れるものではありません。
 
 「大丈夫。大丈夫。」
 
と、撫でてやってると徐々に落ち着いてくるんですけど・・・。
 
 
 
 
実はトウちゃんはさっきのではじめて聞いたわけなんですけど
 
吹っ飛んで、あわてふためいてました・・・。
 
 
 
 
 
というわけで、
 
 
胃捻転の疑いは晴れましたが、
 
相変わらず、正体不明の痛みらしきものと
 
戦ってるダブなのです。
  
  
  
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 
 
 
  
 

  
 
 

 


 
 

 

 

 

 
 

 
 

 
スポンサーサイト

テーマ:わんことの生活 - ジャンル:ペット

コメント

ダブ、しゃべれよう!

って思いますよね。
とりあえず不安点を消して行くしかないのかなぁ。
看病疲れでからだ壊さないよう気をつけてくださいね。
今日から寒いらしいし…

小説を読んでいるようでハラハラドキドキ…
dabatolaさんの事なので(笑)最後にはしっかりオチがあるのかと思って読んでたら、原因分からず…ΣΣ(゚Д゚;)
靭帯だったら良いですね。
よくねーか!!

なんかつづく…的な感じが不安です。
ダブ頑張れ~!

諭吉さんの件ご愁傷さまです。
おからだ壊さないようにお気を付け下さい!

目が離せないね。

こんにちは~
ナノちんの散歩タイムを早めたので会えないなぁと思っていたら、
なんとまあ!!こんなことに・・・
ダブ頑張れ!dabatolaさんも頑張れ!
昼間しっかり寝不足解消して頑張ってね。
コトラとバトンはお利口さんだね~~偉いえらい。
また教えて・・・

dabatolaさんもお大事になさってくださいね。
しっかり食べて、しっかり寝て。

ダブも早くよくなりますように・・・。

うちのワンコもたいがい病院の常連さんで
いろんな怪我に病気を経験してるよ・・・
毎年、ちょっとした旅行行けるぐらいユーロに
羽はえて飛んでいくよ~~。

昨日も血を吐きました。←いつものことやねん。
病院でもらってきてる薬を飲ませれば落ち着くの。
なんか胃が弱いみたいよ。アレルギーもあるし・・・。

愛犬がどんだけ辛いかもわかってあげられへんし、
代わってあげることもできずにただただ側で
おろおろするばかりで辛いよね。自分のこと以上に
不安でいっぱいなるよね。

ほんまめっちゃめちゃわかる~~!
ダブ君早く落ち着きますように!!

胃捻転、胃拡張・・・勉強になったわ、今まで知らんかった。
すばらしい情報をありがとう。

dabatolaさ―――んっ!!!

そんな過酷なダイエットはイヤですね・・・大丈夫でしょうか?
ダブさん、そんな悲鳴をあげるなんて、心配ですね。
しかも、「大丈夫、大丈夫」って、ダブに掛けてる声が、自分にも言い聞かせてる声っぽくもあってなんか泣ける・・・
ダブ兄、はやく良くなっておくれ。
dabatolaさんも、看病疲れにならなように、穏やかに。

elan父さま

ほんとにねーー。しゃべってくれるといいんですけどねぇ・・・。
つくづく思います・・・。

しっかし・・・寒いっす・・・。
身もふところも・・・。

テコリンさま

でしょ。「おとしどころ」探したんですけどね・・・。
さすがに今回はみつかりません・・・。v-390
探したんかーーいいっ!!・・・。(ひとりつっこみ・・)

めずらしく真面目なこと書いちゃったんですけど、ま、またすぐいつもの調子にもどりますわ。
いつも明るく元気よくっ!!!

tikurinさま

あ・・・・。でも会ったららば、「元気じゃんっ!!」って思うとおもいますよ・・・(汗)

あんなに苦しそうにしてても、人に会うとあいかわらず「愛想」ふりまいてますもん・・・。ったくどーなんだか・・・。

マイさま

ありがと。

こんなカンジでほぼ引きこもってるので、「テレプシコーラ」お願いしますね。
うふっ。

くぅさま

えっえーーーっ!!!!
血を吐く!ですとーーーっ????

おそろしすぎる・・・・。
ま、くぅちゃんがちゃんとわかってあげててちゃんと対処してるんだから大丈夫なんだろうけど・・・。

ま、ね。一生元気なままのワンコなんていないんだから、遅かれ早かれなんらかの病気とはつきあっていかなくてはならないんですもんね。
飼い主側も体力と精神力をきたえておかなければ!ってことみたいですわ。
老いる体にムチ打って・・・。

どいなさま

はい。こんなダイエットはいりません・・・。
が、たぶんすぐにリバウンドすると思われまする・・・。

ま、幸いワタシには時間だけはたーーーーっぷりあるので、ずっとついててやれるのがよかったと思います。
ところでどいなさんこそ体調は大丈夫???

その後、ダブもdabatolaさんも体調いかがですか~?
ググっと寒くなってるからかな。
ブログで仲良くしていただいている方のところのフラットさんも
胃捻転して助かったんですけど、最近胃拡張起こしたそうで
冷えも影響するのかなと勝手に思ったり。
また元気に広場で会えますように。

P.S. あ、NARUTOなら全巻そろってますが、読みませんよね?!笑
読まれるならお近くまで配達に行きますよぉ。

あとから読んでみてちょっと書き方悪かった・・・
血を吐く→胃液に血が混ざってる・・・ってことです。

ひどかった時は点滴を打ちにいったこともあります。
ここらじゃ一番大きな病院で見てもらってるけど
はっきりとした原因は不明のままなんよ。

ま、普段は元気やしアレルギー関連だと原因不明なこと
よくあるみたいやし。私にはよーわからんけど薬を飲むと
ピタッとおさまるからそのままにしてるんよ。

>老いる体にムチ打って・・・。 →私もやで~~気持ちは若いねんけどね。

ダブ~がんば~~

ほんとに、しゃべることができたらどんなにいいか・・・。
こういうときに切実に思います。
どこが痛い?どうゆう気分?どうして欲しい?
彼らの声を聞くことができる能力がほしいです。

でもダブは心強いと思いますよ~。dabatolaさんがついてるんだもん!
ワイマも胃捻転の危険度はかなりのものなので
いざ、というときは相談にのってくださいませ~~~!

sumicatさま

やはり、一度なった子はなりやすいみたいですね…。

おかげさまで、ダブも落ち着いてきたし、ワタシもすでにリバウンドは始まってます(~_~;)

ナルト…読みたいです…( ̄▽ ̄)

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

くぅさま

なるほど…。でも、原因がわからんってのはスッキリしないわねぇ。
ま、アレルギーってことやったら、しょうがないけど、これからも付き合っていかなあかんねんね…。
いろんな病気があるもんやねぇ…。

どろんじょさま

ほんとにねー。しゃべって欲しいです。
なんとか、今回は乗り越えられたようです。
ま、やはりガスは溜まりやすい体質のようです。
…ワイマもね。胸の厚い犬種は胃捻転なりやすいみたいですからね…。
心配はたえませんよね。
相談ね。ワタシにできることなら何なりといたしますけどもね…胃捻転おこした時は相談してるまはないっす。即病院ですわっ( ̄▽ ̄)
とりあえず、、胃捻転なんかにはならないことをお祈り申し上げますです。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://2tasu3.blog9.fc2.com/tb.php/152-4b28e2d2

«  | ホーム |  »

2017-04

  • «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »

プロフィール

 

dabatola

Author:dabatola
~主な登場人物~

dabatola・・寝る時に至福の喜びを感じる。大阪在住の丙午生まれ

父ちゃん・・一応、我が家のボス。良いも悪いも少年の心を持ち続ける寅年生まれ

ダブ・・なでてもらうことが何より最高の喜び。だれかれとなく愛想を振りまくるゴールデンレトリーバー8歳

バトン・・よく寝てよく遊びよく食べる。規則正しい生活がモットーのイングリッシュポインター4歳

コトラ・・身体は小さくとも気の強さは我が家イチ!!小さな虎の異名をもつヨーキー×チワワ5歳

 

最新記事

最新コメント

カテゴリ

リンク

月別アーカイブ

FC2カウンター

 

 

検索フォーム

 

 

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

QRコード

 

QRコード

 

最新トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。